2012年6月17日日曜日

2012-06-16

  1. 中国の有人潜水艇「蛟竜(Jiaolong)」号で海と空を制覇 - Yahoo!ブログ http://t.co/pIMKenZB
  2. 注目されるフェイスブック社の人材流出がはじまる? - Yahoo!ブログ http://t.co/Ajdu0Pha
  3. 退任コメント「フェイスブック才能豊かな人材が数多くいる」にいいね!フェイスブックのテイラーCTOが今夏退任を発表、起業へ - WSJ日本版 - http://t.co/R17c6YSq http://t.co/VX4tpDAp
  4. 日本の国防能力も危ない - Yahoo!ブログ http://t.co/tLuUxiey

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2012年6月16日土曜日

中国の有人潜水艇「蛟竜(Jiaolong)」号で海と空を制覇


中国の有人潜水艇「蛟竜(Jiaolong)」号で海と空を制覇

立て続けに中国の軍事力、軍事技術をみせつけられる報道が続いています。
6月9日に有人ドッキングを行うために今月打ち上げが予定される宇宙船「神舟9号」。
そして有人深海潜水艇「蛟竜(Jiaolong)」号。

旧ソ連時代から続くソ連時代の軍事技術、
開発人員(頭脳)が中国で温存され続け、
新しい段階に入っているようです。

経済大国世界第2位ですからね・・・

注目されるフェイスブック社の人材流出?


注目されるフェイスブック社の人材流出がはじまる?

株式公開で注目されるフェイスブックですが、
ブレット・テイラー最高技術責任者(CTO)が退任してビジネスを立ち上げるそうです。
株式公開で得た資金で新しいビジネスをはじめるんでしょうね。

退任のコメントにいいね!

テイラー氏は15日のインタビューで自身の退任で混乱が生じると見る向きもあることを承知していると述べた上で、フェイスブックには才能豊かな人材が数多くいると指摘した。

日本の国防能力が危ない


日本の国防能力も危ない

原発問題からわかってきた日本の危機管理能力。
それから北朝鮮のロケット騒ぎで露呈した国防能力の低さ。

以下、JBPRESS

在日米軍抜きで日本の安全保障は成り立つのか沖縄は我が国の軍事的要衝だと認識すべし
在日米軍がいなくなったら、尖閣諸島問題や竹島問題などの領土問題にどう対処するのか。中国の国防費の高い伸び率を見ていると、沖縄を攻められた場合に一発で侵略される可能性はあり得ると思います。日本だけで防衛できないのなら、米軍の力を借りる必要があるのではないでしょうか。

福島原発で露呈した東京電力と日本政府の姿。
原発事故の前、東京電力という会社は日本の企業のなかでも
超優良企業として誰もが知っている会社でした。

高度な専門技術と知識、そして優秀な人材が
集まっていると思われた原子力業界と原子力行政。

翻って日本の国防分野はどうなんでしょうか。
攻められ、侵略されてから考えていたのでは
意味がありません。

それこそ、想定されうる全ての軍事的脅威に対し
シミュレーションし行動すべきでしょう。

そのための国防費の増額、軍事技術の開発に
増税が必要なら反対しませんが・・・



2012-06-15

  1. 2つの銀河が重なりあった「NGC 3314」画像公開 - Yahoo!ブログ http://t.co/wmnXRFgn

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2012年6月15日金曜日

2つの銀河が重なりあった「NGC 3314」画像公開


2つの銀河が重なりあった「NGC 3314」画像公開

6月12日
NASAから2つの銀河が重なりあったようにみえる
「NGC 3314」画像を公開しています。

ハッブル宇宙望遠鏡で撮影した画像だそうで、
拡大してじ~っと眺めてみたんですが・・・

コスモを感じましたよ!!

2012-06-14

  1. 使われなかったバックアップシステムPBS - Yahoo!ブログ http://t.co/fiOuE5Yn
  2. 危機管理能力の欠如?使われなかったバックアップシステム「PBS」 http://t.co/SVkXHCu8
  3. またウイダーinゼリーマルチビタミきました! - Yahoo!ブログ http://t.co/SIxfeRu2

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2012年6月14日木曜日

またウイダーinゼリーマルチビタミきました!


またウイダーinゼリーマルチビタミきました!

すっかり朝の定番エネルギーチャージになった
ウイダーinゼリーマルチビタミンがアマゾンから届きました~
36個入りですけど、一ヶ月くらいでなくなりますね。



危機管理能力欠如?使われなかったバックアップシステム


危機管理能力欠如?使われなかったバックアップシステム

人災と言えるほど動かぬ証拠が次々と指摘されている原発問題なのですが、
今になって以下のようなバックアップシステムがあったことが指摘されています。

以下、JBPRESSから

使われなかったバックアップシステム「PBS」「SPEEDI」不作動でも避難誘導はできた

それは「地震・津波のような複合災害で発電所からの現地情報が途絶した場合でも、その機能をバックアップする『PBS』という予備システムがちゃんとあった」という事実である。
 PBSは、その存在すらまだ広くは知られていない。
 PBSを一言でいえば、原子炉に過酷事故が起きたとき、どれくらいの時間で燃料が溶けて格納容器が壊れるか、そしてその結果放射性物質がどれくらいの量放出されるかを日本全国の原子炉ごとに「あらかじめシミュレーションして蓄積している」データベースである。
 PBSは「Plant Behavior Data System」の略だ。日本語で「プラント事故挙動データシステム」という。
 ERSSは原発で甚大事故異常が起きたときに、リアルタイムで原子炉の水位、温度、圧力などをモニターし事故進展を予測する。その予測から得られた放射性物質の放出量をSPEEDIに代入するとSPEEDIは地形や風向風速雨量等の気象条件を考慮して放射性雲(プルーム)の流れを予測し、避難方向と範囲を決める。ERSSは「目と耳」、SPEEDIは「口」といえばいいだろう。
こういった高度なバックアップシステムがあったにも関わらず、
なぜこのシステムが機能しなかったのでしょう。

危機管理能力の欠如といってしまえば、それまでですが
察知力の減退、危機意識の希薄化。

過信、慢心・・・

2012-06-13

  1. 尖閣問題で失言した中国大使は元商社マン丹羽氏だった件 - Yahoo!ブログ http://t.co/bkZAg6Yz

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