2012年6月25日月曜日

2012-06-24

  1. 筋トレ朝夜セット6日目♪ - Yahoo!ブログ http://t.co/9orQYfE1
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筋トレ朝夜セット6日目♪


筋トレ朝夜セット6日目♪

6日目ということで・・・
かなり勢いが落ちましたけど。
なんとかやりました。

さて、これから7日目の夜トレをやるぞ!

▼朝トレ
横手式腹筋20回×2
アライ式1腹筋20回×2
アライ式2腹筋20回×2
Qちゃん式腹筋20回×2
スクワッド100回
腕立て20回
背筋40回

▼夜トレ
横手式腹筋20回×2
アライ式1腹筋20回×2
アライ式2腹筋20回×2
Qちゃん式腹筋20回×2
腕立て20回


2012年6月24日日曜日

食事記録の無料アプリ「eat-app」で昼食カロリーチェック!


食事記録の無料アプリ「eat-app」で昼食カロリーチェック!

先週からはじめた食事記録ですが、
目標体重をターゲットにして1日の摂取カロリーなんてのも表示されます。

いままで、毎食のカロリー量なんて気にしてことなかったんですが、
カロリー入力するようになって気になるようになりました。



マイナス0.8kgで63.95kgへ!


マイナス0.8kgで63.95kgへ!

筋トレの負荷強化と食事メニュー記録の効果がでました~
先週と比べてマイナス0..8kgで63.95kgになりました♪





この調子でかんばろっと

▼最新の体重測定結果
6月24日:63.95Kg

▼体重推移
1月3日:70.00Kg
1月9日:68.90Kg
1月14日:68.05Kg
1月22日:67.9Kg
3月18日:67.1Kg 
3月24日:66.4Kg
4月22日:66.15Kg
5月1日:66.35Kg
5月20日:65.80Kg
6月3日:65.10Kg
6月10日:64.45Kg
6月17日:64.70Kg

2012-06-23

  1. 惑星探査機ボイジャー人工物として初めて星間空間へ - Yahoo!ブログ http://t.co/Gto4USoV

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2012年6月23日土曜日

惑星探査機ボイジャー人工物として初めて星間飛行へ


惑星探査機ボイジャー人工物として初めて星間空間へ

なつかしの惑星探査機ボイジャーですが、
さしぶりのニュースですね~

以下、AFPから
米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)応用物理学研究所(Applied Physics Laboratory)のクリミギス(Stamatios Krimigis)氏が率いる研究チームの研究によると、地球から約177億キロ離れた太陽系の端を飛行するボイジャー1号は、それまで予期されていなかった「遷移層」に突入している。
wikiでおさらい

概要 [編集]


ボイジャー1号の構造図
ボイジャー1号は1977年9月5日に打ち上げられ、2011年現在も運用されている。同機は地球から最も遠い距離に到達した人工物体となっており、太陽の影響圏から星間空間へと取って代わる広大な空間を飛行している。2011年8月20日現在、太陽から約177億kmの距離を秒速約17kmで飛行中。あと4年でヘリオポーズを脱出し、太陽系外探査へ踏み出す。
ボイジャー1号は太陽から約140億km(約95AU)の距離で末端衝撃波面を越え、太陽系と星間空間の間の衝撃波領域であるヘリオシースに入ったと見られている。将来、ボイジャー1号が最終的にヘリオポーズを通過してもまだ探査機の機能が生きていれば、研究者が星間物質の状態を直接観測したデータを初めて得ることができると期待されている。
現在のボイジャー1号の距離では、探査機からの信号がジェット推進研究所の管制センターに届くまでには13時間以上かかる。ボイジャー1号は双曲線軌道に乗り、太陽の脱出速度に達している。ボイジャー1号はパイオニア10号や11号(共に運用終了)、姉妹機であるボイジャー2号とともに星間探査機へと役割を変えている。
ボイジャー1号の最初の目標は木星土星及びそれらに付随する衛星であった。現在のミッションはヘリオポーズの検出と太陽風星間物質の粒子観測である。2機のボイジャー探査機ではそれぞれ3個の原子力電池が電力を供給している。この発電装置は当初想定されていた寿命を大幅に超えて現在も稼動しており、2020年頃までは地球との通信を維持するのに十分な電力を供給できると期待されている。
ボイジャー1号は太陽系外に向かって飛行中、太陽風の速度が、それまでの時速112万キロから16万キロ以下に極端に落ちた。また太陽系外の星間物質(ガス)が検知された。これらからボイジャー1号が末端衝撃波面(Termination Shock)を通過していることが判明した。

2012-06-22

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2012年6月22日金曜日

肥満人口の増加によって食料危機が引き起こされる?


食料危機は肥満人口の増加によって引き起こされる?

ここ最近、食料危機という言葉をあまり聞かなくなりました.。
LNG、油、レアメタルなどエネルギー、天然資源の話題が多くなった気がします。

イギリスの研究チームが医学誌BMCパブリック・ヘルスに報告しているそうですけど・・・

以下、AFP記事から
医学誌BMCパブリック・ヘルス(BMC Public Health)に18日に掲載された研究論文で、英ロンドン大学衛生熱帯医学大学院(London School of Hygiene and Tropical MedicineLSHTM)の研究チームは、先進国の人々が太り続ければ、限りある地球の資源への大きな脅威となると警鐘を鳴らし、未開発・開発途上国での人口爆発を資源危機の原因とする考えは誤りだと指摘した。

 論文によれば、全ての国で肥満度指数(BMI)の分布が米国並みとなれば、人間のバイオマス(生物総量)は5800万トン増加する。平均的な体重の人数に換算すれば9億3500万人分だ。体重が増えれば、活動時も不活動時でも摂取する食物量は増える。

 また、肥満の人々の過剰体重分の代謝に必要な食物エネルギー総量は、標準体重の1億人が養える量になるという。
そこで気になったのが国別の肥満度指数的な指標
ってことでwikiったらOECDのBMIグラフがありました。

あらら、USがダントツ~



筋トレ朝夜セット5日目♪


筋トレ朝夜セット5日目♪

5日目ということで・・・
さすがにちょっと勢い落ちてきましたね。
朝はよかったんですが。

さて、明日は体重測定してきまーす。

▼朝トレ
横手式腹筋20回×3
アライ式1腹筋20回×3
アライ式2腹筋20回×3
Qちゃん式腹筋20回×3
スクワッド100回
腕立て20回
背筋40回

▼夜トレ
横手式腹筋20回×2
アライ式1腹筋20回×2
アライ式2腹筋20回×2
Qちゃん式腹筋20回×2
スクワッド100回
腕立て20回
背筋40回


スホーイ・スーパージェット墜落ロシアからの人材流出深刻か?


スホーイ・スーパージェット墜落でみえるロシアからの人材流出

先日、インドネシアのジャカルタ近郊で墜落したスホーイ・スーパージェット100。
墜落原因はまだ不明ですが、ちょっと気になる記事がJBPRESSに上がってました。

スホーイ・スーパージェット100の機体開発の経緯とロシア人技術者の現状についてなんですが、
ソ連が崩壊したときから軍事技術の流出って問題視されていました。そういえば・・・

以下、JBPRESSから引用

ロシアが誇る最新鋭ジェット旅客機が墜落技術者不足を露呈、今後の経済発展に暗い影

航空機産業と工作機械産業という、ある意味でソ連という国家を工業国として70年以上にわたり導いてきた2大産業が、ロシアの誕生とともに、弱体化の道を歩みはじめ、そして、今や海外企業の協力なくしては、存在できなくなってしまった理由は何か。

それは、深刻な人材不足である。
1990年代、ソ連が崩壊し、ロシアとなる過程で、航空機産業はほぼ活動を停止、当然のことながら顧客を失った工作機械製造企業は倒産状態となった。この過程で多くの中堅技術者が散逸してしまった。

一方、機械系に学ぶ学生は激減、優秀な学生たちは、金融などほかの業界に就職してしまう。専攻を云々している余裕はなく、とにかく人脈をたどり、何でもいいから仕事を得る、これが当時の学生の姿であった。
人材が流出してしまった後の結果なんですね・・・
散逸した人材はどこいったんでしょうか。

ステルス戦闘機開発、宇宙開発の報道をみていると、
中国で活躍している可能性が高いですね。

スホーイ・スーパージェット100についてwikiってみたんですが、
JBPRESSでも指摘しているようにフランス、ドイツとの共同開発になっていますね。

概要 [編集]

ソ連時代に軍用機専門の設計局であったスホーイ社が新たに民間旅客機市場に参入するために新規に開発されるのが当形式である。開発計画当初はロシア製地域ジェットの略称である、スホーイRRJ英語Russian Regional Jetロシア語Российский Региональный Самолёт Сухого ラスィーイスキイ・リギアナーリヌィイ・サマリョート・スホーガ)と呼称していたが、2006年7月17日に現在の名称に変更された。これはスホーイと韻を重ねたとのことである。またスホーイでは「居住性、燃費、技術とサービス、機体価格」のいずれも国際競争力が充分あるとしているほか、操縦桿エアバス機のようなサイドスティックを採用したり、対テロ装備として操縦室を完全防弾仕様とするなど様々な新機軸を導入している。
プロジェクトの株式の75 %は、スホーイの民間機部門となる株式非公開会社「スホーイ民間航空機」Гражданские самолеты Сухого)が保有し、残る25 %はイタリアアレーニア・アエロナウティカが保有している。機体の設計と製造はロシアのスホーイ設計局、型式証明取得作業をイリューシン、販売や顧客管理をアメリカ合衆国ボーイング社がそれぞれ担当している。またエンジンもロシアのサトゥールンフランススネクマの共同開発であり、空調制御系はドイツリーブが担当する。そのため、ソ連時代からの「純国産」を放棄し、多くの国際企業の協力を得ている。
エンジンは露仏共同開発のSaM146ターボファン双発であるが、オプションでアメリカ製エンジンの搭載も可能である。また、胴体の長短による乗客数の違いによって、スーパージェット60スーパージェット75スーパージェット95と呼称される。
2001年4月に合意成立後、2004年7月にロシアのシベリア航空からRRJ95を50機の発注(その後キャンセル)を受けプログラムがローンチになり、生産はロシアのアムール川沿の都市コムソモリスク・ナ・アムーレで行うことになっていたが、航空会社とスホーイの協力メーカーからの提案から、スホーイはモスクワなどロシアのヨーロッパに近い都市に変更した模様である。
この機体のライバルとしてアントノフAn-148エンブラエル E-Jetボンバルディア C-シリーズなどがある。またスホーイは2020年までにシリーズ全体で600機、最終的に800機の販売を目標にしており、そのうち60%に当たる500機をロシア以外で販売しようとしており、そのために西側の環境基準達成を目標にしている。実際にイタリアのブルーパノラマ航空から8機を受注し、他の航空会社からの関心も集めているという。
2011年4月19日アルメニアアルマヴィアに引き渡され、人類最初の宇宙飛行士であるユーリ・ガガーリンの名前が付けられた[2]。同年6月16日にはアエロフロート・ロシア航空でも定期便での運行を開始した[3]