2010年1月29日金曜日

女王様の前で失神


どうなる儀仗兵


デンマーク・コペンハーゲン
クリスチャンボー宮殿で1月27日

マルグレーテ2世女王と
ヘンリック王配主催パーティーで
儀仗兵の1人が失神。

世界にそのときの状況が
公表されています。

いったい、この儀仗兵
どうなっちゃうのでしょうか。

処分とかされちゃうんでしょうか。
続報期待したいです!

土星探査機カッシーニより


衛星タイタン


米航空宇宙局が1月27日、土星探査機カッシーニが
2009年に撮影した土星の衛星タイタンと衛星テティス
の写真を公開しています。

1980年代にボイジャーが衛星タイタンの画像を
送ってきてから20年、カッシーニから投下された
小型探査機ホイヘンス・プローブにより
タイタンの地表画像が撮影されています。

液体メタンの海や川、そしてメタンの雨
いったいどんな色をした海や川なのでしょうね。

2010年1月28日木曜日

欧州最大の漫画祭


第37回アングレーム国際漫画祭


フランス南西部アングレームで
アングレーム国際漫画祭という
マンガの祭りがあるでそうで、

1月28日から1月31日まで開催される
とのことです。

僕もはじめて知りましたが、
フランスの方は漫画、アニメ
に対して他の国の方とは違う
位置づけをされているようです。

芸術一般に対する意識や感覚
、扱い方が僕ら日本人とは違って
いるように思えます。

実際、日本アニメの翻訳や字幕翻訳
についてフランスの方が一番熱心に
行っていますから。


素足のほうがやさしい


はだしの効果


英科学誌「ネイチャー」でランニングシューズ
を履いて走るより「はだし」で走る方が足に
かかる衝撃を大幅吸収できるという論文が発表
されたそうです。

なるほど、これってランニングに限らず
生活のいろいろな場面でも応用できるかも
しれませんね。

たとえば、素足で職場とかって
どうでしょう。

なんか、デオドラント商品とか
素足ケア商品なんかもできて
経済効果もありそうですよ。

2010年1月27日水曜日

法政高の体罰


体罰を超えた暴行


法政大学中学高等学校が
修学旅行中に生徒に対し罰として
12時間正座、頭から水をかける
などの暴行を行った問題。

正座も1時間~2時間なら
罰としていいかもしれません。

しかし、12時間というのは
罰をこえた暴行ですし、
はっきりいって拷問です。

まだ、こんなやり方でしか
指導・教育ができないという
のは残念ですね。

バイキングの祭典


小さなバイキング


英国スコットランド、シェトランド諸島
ラーウィックでバイキング時代の遺産を
たたえる祭典「ウップヘリーアー」が
開催されたそうです。


バイキングというと、
スウェーデン王国の作家
ルーネル・ヨンソン原作
のテレビアニメ

「小さなバイキングビッケ」
を思い出します。

そうそう、このアニメ作品
の原作は当然、翻訳の児童文学書
ということですね。

70年代ってアニメにも翻訳作品が
あったんです。

うーん、なるほどなるほど
いまのアニメもこういう翻訳作品
からも影響も受けているわけですね!

火星探査車スピリットの運命は


脱出を断念


火星の南半球で探査活動を行って
きた火星探査車スピリット。

探査活動開始から6年、探査中に
見舞われた移動用車輪破損により
とうとう、動けなくなってしまったそうです。

稼動期間を3か月以上も超え
探査活動を続けてきたスピリット。

移動ができなくなったとはいえ

太陽光発電によるバッテリーのチャージ
が継続できれば、まだまだ火星探査は
続けられるそうです。

いつか、火星でスピリットに
再会できる日がくるのでしょうね。

いったい、そのときは
どんな文明社会になって
いるのでしょうか。

2010年1月26日火曜日

アバターがタイタニックを超える


いざ劇場へ


タイタニック、感動しましたね~
それを超えたというわけですから
これは映画館でみないとです。

3Dという飛び出せ大作戦的な
ところも話題になりましたが
作品内容も優れているという
ことでしょうね。

宇宙人は存在する


ただし確率の法則からすると


僕も地球外生命体は存在すると
思えますね。

ただ、カリフォルニア大学の社会心理学者、
アルバート・ハリソンさんもいっているように

「最初に発見されるのは顕微鏡で
しか見えないような微小な生命体」

という可能性が非常に高いし、
ヒト型や地球の生命体に近い体
というのは

確率の法則からするとゼロにちかい
ように思えます。


日本相撲協会


そもそも協会って


日本相撲協会の横綱審議委員で
脚本家の内館牧子さんが退任されました。

結局、最後まで横綱「朝青龍」
の批判を続けたようなのですが・・・

でも、なんでしょう
最後くらいは、ほめてあげても
よかったのでは?

とも思いましたが。